ハナマルユキ (花丸雪)

Monetaria caputserpentis (Linnaeus, 1758)
Animalia > Mollusca > Gastropoda > Caenogastropoda > Littorinimorpha > Cypraeoidea > Cypraeidae > Erosariinae > Monetaria > Monetaria caputserpentis (Linnaeus, 1758)
動物界 > 軟体動物門 > 腹足綱 > 新生腹足上目 > Littorinimorpha > タカラガイ上科 > タカラガイ科 > コモンダカラ亜科 > Monetaria > ハナマルユキ
登録・更新 2022-08-03
特徴

黒地に白い斑点が雪のように散らばるタカラガイ。擦れると紫色が出てくる。裏側も縁は黒いが歯のあたりは白く、椎茸のような見た目。


分類
巻き貝

採取場所
ND(ND), 相模湾(2022/05/28), 館山(2022/03/06)

タグ
タカラガイ

参考

WoRMS,


ハナマルユキ ハナマルユキ
同定の自信
90%

コメント

ツルツル!テカテカ!これは素晴らしいハナマルユキだ。テカテカすぎて照明が映り込むので撮影が難しい。


黒, 白

模様・彫刻
斑, 光沢

サイズ
37 mm

採取場所
相模湾(2022/05/28)

タグ
イチオシ

ハナマルユキ ハナマルユキ
同定の自信
90%

コメント

摩耗が少なくテカテカ


黒, 白

模様・彫刻
斑, 光沢

サイズ
26 mm

採取場所
館山(2022/03/06)

タグ

ハナマルユキ ハナマルユキ
同定の自信
90%

コメント

色が特徴的なのでハナマルユキの亜成貝と判断。中央に太い帯があり、白い斑模様はまだしっかり出ていない。


濃茶, 薄茶

模様・彫刻
縞, 斑

サイズ
27 mm

採取場所
相模湾(2022/05/28)

タグ

Pocket LINE はてブ